北予備ハイスクール情報

 
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現役合格のための3つのアドバイス
携帯・茶髪・ピアスに
かまっている暇はありません!
 
 高校生の皆さんがこれから目指す大学入試は、出題科目も範囲も試験時間も、何もかもが高校入試とはまるっきり違います。倍率だって、人気の国公立大は2016年の平均志願倍率4.7倍。高校入試とは比較になりません(例:2015年の福岡県公立高校入試の志願倍率は1.25倍)。準備期間は1年以上。推薦入試ともなれば高3の1学期までの成績が判定材料となります。のんびりしていたらあっという間に受験当日がやってきます。
 高校3年間のうちで無駄にできる時間はありません。だからと言って、高校でしかできないこと、部活動や生徒会活動等にも精一杯取り組んでほしい…。であれば、早くから目指すゴールまでのルートを知り、日々の生活で無駄な時間を過ごさないようにすること。常に3年後、2年後、1年後を意識して少しでも集中した勉強時間を増やしていくことが肝心です。
 あれもこれも、は土台無理。やりたいことは絞り込んで、残りは勉強に集中。進学校に通う高校生に携帯、茶髪、ピアス等にかまけている暇はないのです。
 北予備では、様々な資料を生徒の皆さんに配布し、大学入試の厳しい現実を理解してもらうことで、学習への本気の取組みを促しています。北予備にはまじめに頑張った先輩達の成績開示資料や体験記がたくさんあります。生徒数全国で第3位、九州ではダントツNo.1の予備校としての指導力を高校生の皆さんに対してもドンドン発揮します。
 
成績の伸びは
勉強時間に比例する!!
 
 中学では塾に通って勉強していれば、それだけで成績が伸びたと思います。中学での学習は質・量ともに限られており、中学と塾で2回習っていれば、それだけで覚えられたし、練習も十分できたのではないでしょうか。しかし、高校で学ぶ内容は、塾で復習(予習)するだけで頭に入るというシロモノではありません。より多くの科目を同時進行で習う上に、覚えることが次から次にたくさん出てきて、学習内容もどんどん難しくなります。
 はっきり言いましょう。塾や予備校で週に数回授業を受けても予習・復習をしなければ、成績は伸びません。高校とは違う進度でカリキュラムが組まれていれば尚更です。それは、高校の授業でも受けっぱなしでは成績が伸びないのと同じことです。
 高校生の皆さん、成績を伸ばす秘訣は勉強することです。勉強時間が増えれば増えるだけ成績は伸びるのです。でも、「何をしていいのか分からない」って?それは北予備にお任せください。北予備には勉強に集中できる場所がある。そして、“学習材”が気軽に、豊富に利用でき、自習会員は質問もできます。
 参考書を買えば、塾の講習を申し込めば、成績が伸びるなんて甘い! 北予備は本音で高校生の皆さんと向き合います。卒業まで、あと何年、あと何日、あと何時間、高校で過ごしますか? それと比べれば、塾で学ぶ時間なんて微々たるものです。高校生の皆さんは、高校の授業を生かさない限り、合格へのサクセスロードを望むことはできませんよ。高校で習ったことを北予備の自習室で繰り返し覚え込む。繰り返し練習してできるようにする。そうしてから、北予備のVODを利用して弱点を補強したり、志望大学の傾向に沿った受験勉強をする…。
 北予備ハイスクールは、“高校生”のサポートをします。北予備が現役合格をなぜ合格者数に含めて発表しないのか、それこそ北予備が現役合格について知り抜いている証しなのです。
 
受験勉強は団体戦!
皆が頑張るから自分も頑張れる
 
 学ぶ場所として、学校の雰囲気はとても大切です。そこに集う人達が真摯に勉強に取り組んでいるかどうか。一人ひとりの頑張りが、全体の雰囲気に影響し、そして全体の雰囲気がますます個人をやる気にさせる。そんな理想的な学習環境が北予備にはあります。北予備は浪人生達にとって“厳格な校風”で知られる予備校。真面目な浪人生(平成27年度、たぶん全国第3位の生徒数!)が頑張っています。2015年春は国公立大医学部医学科に291名、九大に207名の合格者を輩出しました。そんな先輩達の後ろ姿を見れば、自然に「もっと頑張らなきゃ」という気持ちになれるはず。北予備のスローガンの1つ、「受験勉強は団体戦!」は、ここから生まれた言葉です。
 北予備には皆さんの努力を実らせる「情報」、「方法」、「環境」が揃っています。北予備で皆さん一人ひとりが、「努力は実る」を実感してください。
 
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※校舎別にやってます。右は小倉駅校ハイスクールの例です。